「自分なりの形で社会とつながってほしい」
「仲間をつくったり、社会の中での役割を見つけて自分でやっていけるようになってほしい」
そういったご家族の要望に合わせて、手紙送付やお電話からスタートし、自宅訪問や外出の同行をへて、ご本人やご家族の望むかたちでの社会参加までサポートします。
ご家族との面談を通じて支援計画を立て、お子さんに合わせたチーム体制、外部機関との連携体制をつくりながら継続的にサポートしていきます。
家族で話し合いをしても問題が解決しない、話し合いができない
今までいろいろな支援機関に相談したが、問題が解決しない、具体的な解決策が見いだせない
本人が外部の人や医療機関に関わろうとせず状況が行き詰まっている
親がいなくなったあと、自分自身で生きていけるようになってほしい
川田史郎
(かわだしろう)
増田江利子
(ますだえりこ)
金田知也
(かねたともや)
渡邊尚起
(わたなべなおき)
面談の担当は、ご相談内容に応じて適切なスタッフやカウンセラーをこちらでご提案いたします。
※詳しいプロフィールはスタッフ紹介ページをご覧ください
お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
お話をお伺いした上で、必要に応じて個別面談を設定し、どのような対応が可能か一緒に考えたいと思います。
お申し込みはこちら
【1】プログラム内容
手紙やSNS、メール、お電話を通じた初動アプローチ
対面での訪問支援や外出同行
親子の交流促進のための家族カウンセリング
他機関のご紹介や相談同行
【2】サポート料金(料金はすべて税別)
初期費用:サポート準備金:150,000円(初回のみご請求)
サポート開始にあたっての準備費用
サポート計画作成面談、およびサポート計画書作成
訪問スタッフのアテンド調整
初動アプローチのための備品調達(手紙、電話等)
親御さんとの連絡体制づくり
月額費用:100,000円 +移動費、諸経費
お子さんに対する月2回のコミュニケーション
初動アプローチ(手紙送付、電話など)
ご自宅への訪問・外出同行
※1回2時間までを想定。延長の場合は別途価格表に基づき精算)
対面やオンラインでの面談やカウンセリング
親御さんに対するサポート
カウンセリング面談(毎月1回)
サポートの方向性の調整やお打ち合わせ
メールや電話での相談対応
サポート報告書のご送付(月1回)